無料ローグライクCo-op&対戦FPS配信開始。『タルコフ』ライクなサバイバルTPSが遊びやすい。チーターを報告したプレイヤーがなぜかBAN【週刊スパラン9/2~】

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無料ローグライクCo-op&対戦FPS配信開始。『タルコフ』ライクなサバイバルTPSが遊びやすい。チーターを報告したプレイヤーがなぜかBAN【週刊スパラン9/2~】(Game Spark)

[MARKOVE](写真:Game*Spark)2022年9月2日(金)~2022年9月8日(木)にGame*Sparkで公開された記事から、今週読まれた記事トップ5をご紹介するゲムスパランキング、略して週刊スパランのお時間です。1週間のおさらいをしたい、忙しいから手早く知りたいという方にもおすすめです! 【画像全8枚+映像2本】1週間のゲーム業界の話題もこれを見るだけ! 5位―採れたて!本日のSteam注目ゲーム11選【2022年9月2日】 月曜から金曜まで日刊でSteamの注目タイトルを紹介している「採れたて!本日のSteam注目ゲーム」。 2022年9月2日には、『Escape from Tarkov』ライクな無料サバイバルTPS『Lost Light』、世界の創造神になれるVR専用のサンドボックスゲーム『Deisim』、第一次世界大戦を舞台にしたリアル志向のミリタリーFPS『Beyond The Wire』など11本のタイトルを紹介しています。 カジュアルな『タルコフ』ライクTPSが登場。本格的すぎない難易度―採れたて!本日のSteam注目ゲーム11選【2022年9月2日】 4位―『レッド・デッド・オンライン』でチーターを報告した側がなぜかBAN ロックスター・ゲームスの『レッド・デッド・リデンプション2』のオンラインモードである『レッド・デッド・オンライン』にてチーターと遭遇したプレイヤーが、その様子をロックスターに報告したところ、なぜか報告者がアカウント停止およびレベルリセットの制裁を受けたと海外メディアPCGamesNが報じました。 報告者のKevin Daly氏は、レーダーから見えなくなる、対戦相手のロックオンを無効にするといったグリッチを悪用するユーザーと遭遇し、それらに関する映像やユーザー名等をロックスターの公式サポートチャンネルへ報告。これに対しロックスターは「『レッド・デッド・リデンプション2』では現在、チーター報告を受け付けていない」と回答し、その後も様々なメールや報告を送ったところ、ロックスターの利用規約に違反したとして、最終的に30日間のアカウント停止および、キャラクター/インベントリ/進行状況のリセットが実行されたとのことです。 同氏は「正直、失望した」「PS2の頃からロックスターのゲームと共にあったし、お金も費やしてきたが、彼らは『レッド・デッド・リデンプション2』を見捨てて『GTAオンライン』を優先している」といった悲しみのコメントを残しています。さらに詳しい状況やその後の展開などは元記事をご覧ください。 『レッド・デッド・オンライン』でチーターを報告した側のプレイヤーがなぜかアカウントをBANされる 3位―無料ローグライク・アリーナ型FPS『Shatterline』早期アクセスが9月8日開始 本作は「チームデスマッチ」「コンクエスト」「エスコート」といったPvPモードと、ローグライクなCo-opモードを備えたハイテンポのシューティングゲームです。早期アクセスでは上記モードに加え、8人のオペレーターとカスタマイズ可能な25種類の武器、そしてスキンなどが購入できるゲームストアが実装済みとなっています。 現時点で製品版は2023年2月9日にリリースが予定されており、早期アクセス中と同じく基本無料で遊べるとのこと。9月2日には日本向けに東京サーバーの追加が告知されたほか、公式Twitterアカウントでは早期アクセス中の進行状況は正式版でもワイプ(消去)されないことが明らかにされています。 無料ローグライク・アリーナ型FPS『Shatterline』早期アクセスが9月8日開始!プレイテストは9月3日15時まで実施 2位―『タルコフ』ライクな新作サバイバルTPS『Lost Light』【特選レポ】 採れたてで紹介したタイトルから毎週1本をピックアップして紹介する「しぼりたて!特選Steamプレイレポ」。先週は、NetEase Gamesが手掛ける『Lost Light』を紹介しています。 本作は、ハードコアFPS『Escape from Tarkov』に似たサバイバルTPS。元々、AndroidおよびiOSにて配信されており、2022年9月1日にグローバルリリースに至りました。プレイヤーは広大な戦場に降り立ち、物資を回収し、生きて生還することが目標。物語の舞台はフェロモンの爆発で世界の秩序が乱れた2040年代の終末世界となっており、人々は地下シェルターへの避難を余儀なくされます。そんな中、プレイヤーはホタルチームのメンバーとなり、秩序が崩壊した閉鎖エリアに赴き任務を遂行していきます。 本稿では、そんな『Lost Light』の「本格的すぎない『タルコフ』ライクなTPS」「自分だけのシェルター拡張」「モバイルゲームならではの要素」の魅力的なポイントに分けて紹介しています。気になる方はぜひ元記事をご覧ください。 本格的すぎない『タルコフ』ライクな新作サバイバルTPS『Lost Light』はストレスフリーで遊びやすい【特選レポ】 1位―42年の時を越え生まれ変わる「MSX3」とは かつてホビーパソコンとして愛された「MSX」。その新たな展開を告げる「MSX DEVCON TOKYO 1」が2022年9月3日土曜日に東京大学工学部の講義室で開催されました。 MSXの生みの親・西和彦氏によって、32年ぶりに発表された新規格「MSX3」ですが、その内容は秘密保持契約によって明かせません。本稿では、実際に、講演会に参加した筆者が公開済みの既知の情報を元に「MSX3」の姿を解明。西氏がTwitterにて投稿したセルフリークからその内容を紐解いていきます。気になる内容は元記事にて紹介していますのでそちらをご覧ください。 「MSX」が42年の時を越え生まれ変わる!「MSX3」とは何か 今週最も読まれたのは新生「MSX」の記事に!来週には東京ゲームショウの開催が予定されており、関連の記事も多数掲載予定。各デベロッパーの配信スケジュールなども順次公開されていますので今のうちにチェックしておきましょう。Game*Spark neko[/MARKOVE]

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