『ELDEN RING』が“ギャグ漫画”として初コミカライズ!無料WEB青年誌「COMIC Hu」で連載開始

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『ELDEN RING』が“ギャグ漫画”として初コミカライズ!無料WEB青年誌「COMIC Hu」で連載開始(インサイド)

[MARKOVE](写真:インサイド)KADOKAWAは、アクションRPG『ELDEN RING』の初コミカライズ作品「ELDEN RING 黄金樹への道」を、無料WEB青年誌「COMIC Hu」にて連載開始しました。 【画像全2枚】“死にゲー”『ELDEN RING』が、まさかの公式ギャグ漫画に! 「ELDEN RING 黄金樹への道」は、『ELDEN RING』の世界設定を独自解釈した“ギャグ漫画”です。漫画を担当するのは、「邪剣さんはすぐブレる」「しのびがたき」などを手がけた飛田ニキイチ先生。原作ゲームとは視点を変えた、新たな魅力を描き出すといいます。 物語は、狭間の地・リムグレイブへ放り出された褪せ人「褪夫(あせお)」が、謎の少女・メリナに取引を持ちかけられ、祝福の導きに従って黄金樹を目指すところからスタート。原作ゲームでもおなじみのボスキャラや重要人物たちが多数登場するといいます。 【あらすじ】 素寒貧で狭間の地・リムグレイブへ放り出された褪せ人・褪夫(あせお)。狭間の地の過酷さに心が折れかけた褪夫は、謎の少女・メリナに取引を持ちかけられ、祝福の導きに従って黄金樹を目指すことに。褪夫の行く手には次々に個性豊かすぎる人物たちが待ち受ける。フーテンのパッチ、半狼のブライブ、忌み鬼マルギット、接ぎ木のゴドリック、そして魔女ラニ……。命からがらリムグレイブを旅する褪夫は、当面の目的地・ストームヴィル城にたどり着けるのか--!? 「ELDEN RING 黄金樹への道」は、無料WEB青年誌「COMIC Hu」にて9月4日より一挙2話掲載で連載開始。以降毎月4日、19日更新予定です。 なお、KADOKAWAの自社拠点及び海外出版社の協力を得て、全11言語にて、サイマルもしくはニアサイマル配信も実施。連載タイミングから世界各国同時で楽しめる形になっています。配信言語・出版社は下記の通りです。 英語:Yen Press, LLC(英語版の配信はComic Walkerのみとなります ) 中国語繁体字:台湾角川股份有限公司 タイ語:KADOKAWA AMARIN COMPANY LIMITED 韓国語:Youngsang Publishing MEDIA, INC. フランス語:Mana Books ドイツ語:Altraverse GmbH イタリア語:PANINI S.p.A. スペイン語(スペイン):NORMA Editorial S.A. スペイン語(ラテンアメリカ):Panini Mexico S.A. ポーランド語:STUDIO JG ポルトガル語:Panini Brasil Ltda.インサイド 茶っプリン[/MARKOVE]

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