「にじさんじラジオ体操部」in 2022、見どころ6選―「鷹宮リオン」とのSAO風体操や“飯屋海岸”での青春、「不破湊」のふわふわ英語など

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「にじさんじラジオ体操部」in 2022、見どころ6選―「鷹宮リオン」とのSAO風体操や“飯屋海岸”での青春、「不破湊」のふわふわ英語など(インサイド)

[MARKOVE](写真:インサイド)VTuberグループ「にじさんじ」所属の不破湊さんによる「にじさんじラジオ体操部」が、本日8月31日に無事完走を成し遂げました。 【画像全4枚】腕を超高速で回す「不破湊」さん。「星川サラ」さんも思わず大爆笑? 「にじさんじラジオ体操部」とは、にじさんじライバーたちの健康を目指し、8月中毎朝6時30分より“ラジオ体操”を行うというもの。2022年版は8月3日より開始され、毎朝2~3万人の同接視聴者を集めていました。 今回は、そんな「にじさんじラジオ体操部」の見どころをピックアップ。「鷹宮リオン」さんとの“SAO風体操”、飯屋海岸からの配信や、不破さんの“フワフワイングリッシュ”など、思わず笑顔になれる瞬間をご紹介します。 ◆5日目 参加者:「戌亥とこ」さん ラジオ体操5日目の参加者は「戌亥とこ」さん。不破さんと戌亥さんのコラボ配信「ふわとこ相談室」や「だいたいにじさんじのらじお」では、天然発言をする不破さんと、鋭いツッコミを入れる戌亥さんを見ることができます。 今回のラジオ体操でも、その構図は健在のよう。唐突に「1回、じゃんけんいいですか」と言う不破さんに対し、「あ?」と返事をする戌亥さんに、視聴者からは「草」「笑った」というコメントが相次ぎました。 相性抜群(?)な二人の会話で、朝から元気を貰える配信となっています。 ◆11日目 参加者「星川サラ」さん ラジオ体操11日目の参加者は「星川サラ」さん。本配信は、不破さんが土砂降りの雨の中で「飛んでけ風よ!」と叫び、雨雲が去っていく…というカオスな光景から始まります。 星川さんの笑い声も相まって、配信はいつも以上の盛り上がりを見せました。特に、不破さんが腕を高速で回すシーンでは、星川さんも視聴者も大爆笑。気になった方は、配信本編をご覧ください。 ◆17日目 参加者:「三枝明那」さん 17日目の参加者は「三枝明那」さん。本配信はとある海岸―「飯屋海岸」にて行われており、視聴者も爽やかな波の音を聞くことができます。 「飯屋海岸」は、2022年7月28日を以て卒業したライバー「黛灰」さんへのお別れ動画を撮影した場所。そんな海岸で、三枝さんと不破さんはそれぞれ「元気してるかー!見てるかー!」「ここで応援してるからなー!」と叫び、黛さんへのメッセージを送りました。 配信終了間際には、三枝さんが海へダイブ。学生時代の青春を詰め込んだ配信に、視聴者からは「朝から泣いた」「元気貰った!ありがとう!」など、感動や感謝のコメントが寄せられました。 ◆18日目 参加者:「笹木咲」さん、「椎名唯華」さん 18日目の参加者は「笹木咲」さんと「椎名唯華」さん。「さくゆい」コンビと不破さんによる、快活なトークが繰り広げられました。 しかし体操が始まると、笹木さんの体が徐々に沈み、ジャンプの瞬間には宙を舞うというちょっとしたハプニングも。これにはコメント欄も「ゲッダンじゃん」「草」「マジか」という驚きと笑いの声で盛り上がりました。 ◆21日目 参加者:「エリーラ・ペンドラ」さん、「ポム・レインパフ」さん、「ペトラ・グリン」さん 2022年版の「にじさんじラジオ体操部」では、海外ライバーとのコラボも活発に。21日目の参加者は、にじさんじENの女性グループ「ラズライト」メンバーより「エリーラ・ペンドラ」さん、「ポム・レインパフ」さん、「ペトラ・グリン」さんとなっています。 母国語が異なるライバー間での配信となりましたが、英語と日本語を交えたやり取りで、会話は大盛り上がり。日本語「シャバい」と英語「POG」による言語トレードも行われています。 しかし海外ライバーとの会話では、不破さんの日本語が英語に引っ張られ、何故か片言になるシーンも。そのため視聴者からは、「何でふわっちの日本語が拙くなってるんだww」「フワフワイングリッシュ」といったツッコミが寄せられました。 本配信のほか、2022年版「にじさんじラジオ体操部」には、にじさんじEN所属「闇ノシュウ」さんや「ルカ・カネシロ」さん、元KR・元IDライバーなど、数々の海外ライバーが登場。気になった方は、是非配信をチェックしてみてください。 ◆24日目 参加者:「鷹宮リオン」さん 24日目の参加者は「鷹宮リオン」さん。鷹宮さんは2021年の「にじさんじラジオ体操部」にも参加しており、自身の配信ではラジオ体操について「生きがいです」とコメントしています。 配信の中盤、鷹宮さんと不破さんは何故か背中合わせに。まるで「ソードアート・オンライン」のようなシリアスさ(?)を醸し出しており、本人たちも笑いを堪えられていませんでした。 今回ご紹介できなかった配信回も、笑顔と元気を貰えるものばかりとなっています。来年の「にじさんじラジオ体操部」も楽しみですね。インサイド おおなっぱ[/MARKOVE]

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